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【パチスロ】ダクセル台はこれがツライよねぇ…【ウィッチクラフトワークス】

投稿日:2016年12月16日 更新日:

© 水薙竜・講談社/ウィッチクラフトワークス製作委員会

何気に最近一番のお気に入りかも?というパチスロ「ウィッチクラフトワークス

最近はめっきりレギュラー単発後狙いが出来なくなってきた今日この頃。

これだけ情報が回るのが早いと、ホント直ぐ終わってしまいますねぇ。

とは言え、この台はモードBがオイシイ部類の台なので、その辺に攻略の糸口がないかなーと思って、ちょっと嵌ってる台をチョロチョロ打ってたりして。

ダクセル台の悲劇

ダクセル台の特徴としては、北斗転生の「あべし」、戦コレ2の「コレ」のようなものを周期刻みで減算する事で周期をこなしていくというゲーム性がお馴染みとなってますよね。

実はこの手のシステムの元祖って同社の「プリズムナナ」なんですよね。

プリナナの後に北斗転生・・・という流れだったんですけど、スロッター一般の認識では、この手のゲーム性の元祖は北斗転生…ってな感じの認識なのかな?

という訳で、ダクセルは自社が生み出したゲーム性を愚直なまでに踏襲し続けている訳でして、ある意味ポリシーを感じる?かも?

んでこのダクセル台名物のゲーム性なんですが、1周期ごとのゲーム数は最大で400G(エクストラ周期のみ900G)となっています。

で、結構な割合でそれぐらいある感じなんですが、実際に400Gを要することはほぼ無いわけです。

レア役でのゲーム数減算抽選や、減算特化ゾーンの存在なんかがあるお陰で、大抵は150Gもかからずに1周期を回せます。

ただ、この辺のヒキがアレな感じだと、なかなかエグイゲーム数を要する事も…。

例えば先日打った時、ボーナス終了画面で3周期目までのボーナスに期待が持てる画面&ボイスが発生したために追いかけておりまして。

1周期目、2周期目とスルーした3周期目の開始画面が、この周期での当選が確定する湖ステージ。

当然周期を消化していくわけですが…まぁ減らない、ネクストチャンスが出てるのに全然ゲーム数が減らない(ヽ´ω`)

というかそれ以前に1、2周期目の消化に400Gほどを費やしておりまして…結局3周期目を回しきってボーナスに当選したのは650Gを少し越えるぐらいの所でしたとさ。

3周期目でのボーナス当選というのは十分に”オイシイ”状況なハズなんですが・・・。

今日の天井

ゲーム数天井だったけどS-BIGでしたけども。

今作はゲーム数天井にも、やや救済措置があったりするんですかね?

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