【ニューギン新機種】『戦国パチスロ 花の慶次~戦極めし傾奇者の宴~』を初打ち

keiji3_kyotai

©newgin

いやーびっくりしましたね・・・。
花の慶次って前にもパチスロ化されてたじゃないですか?
それは覚えてたんですけど、、、まさかこれが3作目だったとは・。・
2作目の事を完全に失念してましたよ・・・そーいえばあったなぁ、勝手に7が揃うヤツ

パチスロ花の慶次~戦極めし傾奇者の宴~の感想

事前情報が天井情報以外ほぼ無い状況で打ち始めた(ボーナス後650Gほどで空いていたので)のですが、割とオーソドックスな台ですね。

A+ARTでARTの純増は1.6枚/Gとの事。ART突入時に上乗せ特化ゾーンへ突入して初期ゲーム数を決定するタイプです。
ARTのG数上乗せ契機としては、初期ゲーム数を決定する時にも突入する上乗せ特化ゾーン「もののふの舞」によるものがメイン?
今日の実戦中はゲーム数の直乗せは無く、すべて「もののふの舞」によるものでしたが・・・たまたまかも。

いろんな台の要素が入っていますが、スペックバランスとしては、実は初代マクロスFに近いのかも?
ボーナス出現率やARTの純増枚数からの印象ですが、この辺のスペックがボナ+ARTスペックの限界な気がします(ボーナスとARTのバランスを考えた場合)

相変わらず上乗せ音はウルサイですが・・・完全に解ってやってますよねニューギンは^^
所謂一つの炎上商法的な感じですね…話題にすら上がらないってのが一番問題ですから。

天井も最近の機種としては狙いやすく、意外と長生きするかもなーと感じました。
慶次の場合、パチンコユーザーへの訴求力もあるので、その辺も強みですよねぇ。

ちなみに今日の実戦では天井に到達する前にボーナスを引き、ボーナス中の抽選でARTを引っ張って来まして、結果500枚ちょっとの出玉を獲得して初打ちは終了しました。

天井狙いで打つ機会もちょいちょい有りそうなので、今度は珍しい何かを引いた時にでも記事にしましょうかね(^ν^)

にしても・・・

kg3-01

OTALってなんだよ^-^

この台に限らず、液晶とその回りのランプやら役物やらが干渉するパターン多いですよねぇ・・・。