ネットのリオが帰って来た!『スーパーブラックジャック2』のPVを公開。

sbj2-main
©ネット株式会社

お帰りリオ^-^
現状のネットに帰って来て良かったかは微妙な所ですが…。

スーパーブラックジャック2(SBJ2)

2003年、カジノの定番カードゲーム“BLACK JACK”とパチスロが融合し、大ヒット機種「スーパーブラックジャック」が産声をあ­げた。主人公の女性ディーラーRioが大活躍し、パチスロ界における美少女キャラクタ­ーの源流を創りあげる。さらに、当選したボーナスを内部的にストックし、一気に放出す­るというゲーム性は当時のプレイヤーを奮い立たせた。その「スーパーブラックジャック­」が、12年の時を経て、当時の興奮をそのままに完全復活!さぁ、Rioの原点、パチ­スロの原点を垣間見る超カジノツアーに出発だ!

PVの説明欄より

初代のスーパーブラックジャックに関しては、サミタで触った事がある程度ですので然程思い入れもなければ思い出もありません。
ただ、リオチャンス…でしたっけ?ボーナスを放出させるためにナビが連続で出る状態の時、あの時のリオは好きだったなぁ。
リオデカもホールでは触った事がないので、4号機のリオは自分にとって専らサミタの中に居る存在ですね。

個人的に一番思い入れのあるリオは、何といってもリオパラダイス
設定の見抜きやすさ&そこそこの導入台数から、結構な頻度で打っていたように思います。
後にでるドリスタほどではないにしろ、あの頃のネットは設定を狙う上での優先度が高いメーカーでしたよねぇ…いつから今のような設定を分からせない台を作るようになったんでしたっけねぇ。
リオパラやリオ2、そしてリオスパあたりの思い出話はまたの機会にするとして、そろそろPVいっときますかヾ( ・ω・)ノ゛

スーパーブラックジャック2 PV – ネット株式会社 【公式動画】

PVを見る限り楽しそう・・・ってのは大体の機種に言える特徴でありますので(;・∀・)

スーパーブラックジャックといえば「ストックタイム」でしょうから、そこを生かしたゲーム性にしてきた(ように見える)のは正解かと。
やっぱ擬似ボかぁ…とも思いましたが、ストックタイムの性質を考えれば寧ろリアルボーナスより相性は良いかもですね。(追記:青7ビッグは本物のボーナスとの事)

声優陣はアニメからの流れですから相変わらず豪華ですねー。
自分の中で、リオを担当する井上麻理奈さんと言えばやはり…「みなみけ」のカナかな?
井上さんのデビュー作はたしか「コゼットの肖像」というOVAだったと記憶しております。
その時にたしかネット動画で「麻理奈にハマリな」とかゆー番組をやっていたような・・・(存在感的に)デカくなったものですねぇ(^ω^)

詳細なゲーム性等に関しては、登場が近づいて来たら記事にしたいと思っております。

導入は11月中旬との事。
激戦区の中で存在感を示す事ができるのか…
とりあえず何でもいいからイル(緑髪バニー)の出番を増やしてください!(本音)